【入門】Ado!海外で最も再生された日本人アーティストを解説

てけしゅん
動画
2026年8月11日公開・30分19秒

歌い手時代から世界ツアー、サマソニ2026ヘッドライナーまで、Adoの歩みと海外人気の理由を解説する入門回。

※動画の内容からAIがまとめた紹介文です

動画「【入門】Ado!海外で最も再生された日本人アーティストを解説」

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この動画で話したこと

0:00イントロ。Adoはなぜ海外で売れているのか 0:45①顔を出さずに、どうやってライブをやっているのか。海外で「Ado Box」と呼ばれる箱 1:402023年の紅白歌合戦、京都・東本願寺の能舞台で「唱」 2:15なぜ顔を出さないのか(1)ニコニコ動画・歌い手文化の匿名性 3:15(2)本人が語る理由。The Hollywood Reporter Japanのインタビュー 4:552026年2月「ビバリウム」で初の実写MV。顔出し解禁とは言っていない 6:05②Adoはどこから来たのか。キーワードは「ニコニコ動画とクローゼット」 6:252002年東京生まれ、事務所はクラウドナイン、レーベルはCapitol Records 6:50初音ミクとの出会いと、ニンテンドー3DSのニコニコ動画アプリ 7:35小5〜6で歌う側になりたいと思うも、機材の使い方が分からず数年 8:202017年1月10日、クワガタP「君の体温」で初投稿。当時14歳 8:45まふまふ主催「ひきこもりでもLIVEがしたい!」を投稿の数日後に観る 9:25クローゼットで録音していた理由(J-WAVEのインタビュー) 10:25『ぼっち・ざ・ろっく!』第1話の押し入れギターとの近さ 10:452019年〜ネット発クリエイターの曲に参加。2020年、レコード会社から連絡 11:152020年10月23日「うっせぇわ」でデビュー。作詞作曲編曲 syudou 12:20「うっせぇわ」特大ヒット。ストリーミング累計と流行語大賞トップテン 13:00オリコン2021年年間新人ランキング1位。CDを出さずに1位を取った意味 13:35渋谷の大型ビジョンで、初めてヒットの規模を実感 13:50③曲を作らないのに、なぜAdoの曲だと分かるのか 14:05syudou、中田ヤスタカ、Vaundy、大森元貴、椎名林檎、B'z…提供作家の幅 14:40声質と「がなり」。椎名林檎のコメント 15:10演劇性。感情の振れ幅と、次々に変わるボーカルスタイル 15:55『ONE PIECE FILM RED』。ウタの歌唱パート7曲を7人の作家が書く 17:05曲を「声で演じ切る」歌手であり、作家の挑戦を引き出す存在 17:30実は書いている。「初夏」(2024)と「ビバリウム」(2026) 18:00④Adoはどうして世界で人気なのか 18:152025年ワールドツアー「Hibana」。5大陸33都市34公演、50万人以上 19:00ロンドンは1年で3,000人規模からThe O2の2万人規模へ 19:20Spotify「海外で最も再生された国内アーティスト」2年連続1位 20:00転機は『ONE PIECE FILM RED』。「新時代」がApple Musicグローバル1位 20:55Billboard Global 200で最高20位、Global Excl. U.S.で最高8位 21:252022年の数字では、2024→2025年の飛躍は説明できない 22:052024年の初ワールドツアー「Wish」は14都市全公演ソールドアウト 22:55歌が一発で伝わる。歌唱力は国籍を超える 23:502026年8月、シカゴのLollapaloozaに初出演。45分10曲 24:05現在の目標はグラミー賞(Billboard JAPANのインタビュー) 24:30⑤サマーソニックのヘッドライナーになるということ 24:402026年4月2日、SUMMER SONIC公式が「初出演にしてヘッドライナー」を発表 24:55クリエイティブマン・清水直樹さんの公式コメント全文 26:00日本人の女性ソロアーティストとして初のヘッドライナー 26:10日本から2組は史上初。「洋楽フェスなのか」という議論 26:35サマソニ25周年、出演者を全部数えて書いたnote記事の話 27:10⑥最初に聴くならこの4曲。1曲目「うっせぇわ」 28:052曲目「唱」。多彩なボーカルを一曲で味わう 28:353・4曲目「新時代」「私は最強」。『ONE PIECE FILM RED』のウタとして 29:35エンディング

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