1981年、新宿ロフトの客13人から始まったBOØWYが、1988年の東京ドーム公演に至るまでの7年を入門編としてたどります。本当はパンクをやりたくなかった初期の話、西ベルリンのハンザ・スタジオでの佐久間正英との録音、テレビに出ないことで生まれた伝説感。後半はGLAYやビーイングへの影響と、日本のFontaines D.C.という見立てまで話しています。
※動画の内容からAIがまとめた紹介文です
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