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今こそヒゲダン「Pretender」!J-POP 3.0最大の名曲を聴き直す
動画
2026年9月25日公開・25分27秒
韓国で再ヒット中のヒゲダン「Pretender」を、長いイントロ、ヒップホップ的なビート、歌詞の時代性から読み解く。
※動画の内容からAIがまとめた紹介文です
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この動画で話したこと
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イントロ。この10年で外せない1曲がアジアで再注目
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2019年の映画主題歌。年間3位・2位、7年連続で年間トップ100
2:15
2026年に韓国で再ヒット。少しずつ広がった、スピッツに近い売れ方
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楽曲の概要。仮タイトル「グッバイロマンス」、「世界線」は『STEINS;GATE』から
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聞き慣れない英語のタイトルとバンド名。台北で撮ったMV
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楽曲解説。異例の長いイントロ、槇原敬之・KAN・classの90年代
8:50
J-POPのまま進化。aiko、King Gnu井口理に通じる流れ
10:00
J-POP 1.0との違い。しつこいライミングと高音
10:50
実はヒップホップ。ドラムの組み立てとベースの一体感
13:05
歌詞は「推し」への歌?。『101回目のプロポーズ』とビジュアル系
14:50
すごいのに自己評価が低い。楽曲自体が「Pretender」
16:10
King Gnu「白日」との違い。宇多田ヒカル「Automatic」からの流れ
17:40
「設定」「世界線」「親ガチャ」。2019年以降のラブソング
20:25
歌詞が分からなくても伝わる。韓国ドラマと『愛の不時着』
22:25
アジアの名曲へ。宇多田ヒカルと88rising、100年後の合唱曲
24:15
エンディング。ナタリーのレビューと『J-POP 3.0ディスクガイド』
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Official髭男dism
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動画で話しきれなかった続きは、noteで書いています
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