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【RADIO】Number_i初ワールドツアー!アリアナ、ストロークス、チャーリーXCX新作出た!
動画
2026年8月4日公開・28分53秒
7月の話題作3枚に共通する「終わり」、日米チャートの変化、Number_i初のワールドツアー発表を語る回。
※動画の内容からAIがまとめた紹介文です
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この動画で話したこと
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オープニング
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今日の内容(7月の話題作/日米チャート/Number_iワールドツアー)
1:00
7月後半はアルバムラッシュ——ワールドカップ明けの一斉リリース
1:45
note「2026年7月ベスト音楽」てけはCharli XCX、しゅんはThe Strokes
2:20
The Strokes『Reality Awaits』——リック・ルービンと作った「変なアルバム」
3:40
演奏が全部打ち込みっぽい/海外メディアのオートチューン批判
4:25
ジュリアン・カサブランカスの意地悪さ/政治指導者の顔を並べる映像
5:35
Charli XCX『Music, Fashion, Film』——クローネンバーグが語る「何もかも永遠には続かない」
6:35
Ariana Grande『petal』と活動休止説
7:15
笑顔なのに不穏なアートワーク/前作『eternal sunshine』との違い
7:55
タイトル「petal」は踏みにじられる花びら
8:30
3作とも「終わる」——アメリカの不穏な空気
9:20
米Billboard Hot 100、1位から5位まで全部カントリーは史上初
10:30
曲名に地名が並ぶ/6位はTame Impala & JENNIE「Dracula」
11:15
Billboard JAPAN Hot 100はほぼアイドル
12:05
年明けの勢力図(米津玄師、King Gnu、ミセス)からの変化
12:40
チャートがM!LKに引っ張られている
13:25
乃木坂46「是非に及ばず」/STARGLOW・DXTEENはBE:FIRST以降のサウンド
14:15
アンジュルム「BaBaBa Burning Love!」とハロプロ好調
15:05
K-POP的なものへの飽きと、カントリー現象との相似
16:20
先週のフジロック回に届いたコメント3件
17:20
3日目が「ザ・フジロック」だった
18:20
サマソニでストロークスが政治を持ち込むか
18:50
藤井風の配信音声はなぜ現地と違ったのか
20:15
XGは配信映えした
21:05
Number_iはアイドルの流れとは異質のアーティストになった
22:00
Number_i、グループ初のワールドツアー発表
22:10
Chapter 1: Japanは10月から5大ドーム/Chapter 2は2027年にアジア&北米
23:25
単発出演からツアーへ/「アンチアイドル」としてのNumber_i
24:15
「ついに」ではなく「早い」——まだ「BUGS LIFE」1枚
25:00
日本ツアーがウォームアップになる二部構成
25:55
二部構成ツアーはトレンド(The Weeknd、藤井風)
26:50
収録場所は平野紫耀にインタビューした場所のすぐ近く
27:10
「BUGS LIFE」で上がったNumber_iへの信頼
28:15
エンディング
アーティストの動画をまとめて見る
Number_i
Ariana Grande
The Strokes
Charli xcx
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動画で話しきれなかった続きは、noteで書いています
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