【入門】レディオヘッド!難解なのに世界で聴かれ続ける最重要バンド!

てけしゅん
動画
2026年10月19日公開・36分42秒

来日公演を前に、レディオヘッドの歩みと9枚のアルバムをたどる入門編です。「Everything In Its Right Place」をめぐってトム・ヨークがハリー・スタイルズに語ったことや、2025年のライブ再開にも触れます。難解なのに聴かれ続ける理由については、楽曲の多様さ、5人の個性、時代への応答の3つから話しています。

※動画の内容からAIがまとめた紹介文です

動画「【入門】レディオヘッド!難解なのに世界で聴かれ続ける最重要バンド!」

写真を押すと動画が開きます。

動画を最初から見るチャンネル登録

この動画で話したこと

0:00レディオヘッドは何がすごい? 「Creep」は今も聴かれている 0:45結成。学校の音楽室から始まった5人 2:25「Creep」と『Pablo Honey』。本人たちが距離を置いた代表曲 3:45『The Bends』。音楽を自分たちの手に取り戻す 5:00『OK Computer』。全英1位と「名声こそが一番有害だった」 6:15『Meeting People Is Easy』と日本のバンドへの影響 7:25『OK Computer』はなぜ時代とシンクロした? トリップホップと音のレイヤー 8:55曲が書けなくなったトム。『Kid A』でバンド初の全米1位 11:40「Everything In Its Right Place」。ハリー・スタイルズとの対談で語ったこと 12:50『Amnesiac』『Hail to the Thief』と歌詞の変化。2003年サマソニの「Creep」 14:45『In Rainbows』。考えすぎから抜け出した5人の演奏 15:30『The King of Limbs』『A Moon Shaped Pool』と立ち止まった5人 16:40最高傑作は『In Rainbows』? 17:452025年にライブ再開。円形ステージ、ミスの多さ、1つの大陸で20公演 20:05難解なのになぜ聴かれる? 理由1 楽曲の多様さ 22:35理由2 メンバーの個性。トム・ヨークの声とキャラクター 23:55ジョニー・グリーンウッド。ギタリストの発想をしないギタリスト 25:40エド、コリン、フィル。何をやってもバンドに聞こえる5人 28:25理由3 時代の流れをつかんだ。『OK Computer』と「Fitter Happier」 29:35『Kid A』。インターネットを使った新しい宣伝 31:00『Hail to the Thief』と『In Rainbows』。iPod、iTunes、ストリーミングの先取り 32:20ずっとメディアのバンド。「The National Anthem」とバンド名 33:50来日公演と、田中宗一郎さんの「私のレディオヘッド入門」

アーティスト・テーマの動画をまとめて見る

あわせて見る

このページをシェア

新しい動画は、YouTubeで公開しています

チャンネル登録

動画で話しきれなかった続きは、noteで書いています

noteを見る